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想茶石鹸の使い方 - 泡でやさしく、洗う。

洗顔方法を動画で見る

素肌を美しく、健康に保つ洗顔方法をYouTubeに掲載しました。是非ご覧ください。

32度のぬるま湯で洗う

まず洗面器に32度くらいのぬるま湯(日なた水くらい)を用意します。洗顔のお湯の温度は32℃と言われています。それは顔の表面温度が32℃〜34℃、皮脂が顔の表面に溶け出す温度は30℃くらいですので、皮脂が顔の表面に広がるところを同じくらいのぬるま湯で洗うとキレイに洗い流すことができます。まずはほこりなどを洗い落とすために軽く洗い流します。

低い温度で洗うと、汚れや皮脂が残っていしまい、高い温度で洗うと必要な潤い成分まで洗い流され、つっぱりやかさつきの原因となりますので要注意!

 

STEP1 専用ネットで泡立てる。

専用ネットで泡立てる

付属のネットをぬるま湯で濡らし、優しく石鹸をこすり合わせます。きめ細かな泡をたっぷり作って下さい。ネットから泡を絞りとり、手を逆さにしても崩れないほどの弾力のある泡ができればOK。

STEP2 優しくメイクになじませる

優しくメイクになじませる

メイクの濃い部分に泡をのせ、優しくメイクになじませます。そして肌と泡をサンドし、泡を転がすように軽く押さえます。
マシュマロを抑えるようなフワフワという優しい感じで泡が汚れを包み込むようにします。擦らないのがポイントです。
※ウォータープルーフのマスカラや落ちない口紅などはあらかじめ専用液で落として下さい。

STEP3 洗い流してもう一度泡をのせる

洗い流してもう一度泡をのせる

洗い流して、もう一度お顔全体に泡をのせ、同様に優しく洗って下さい。
一度目はメイクを落とす、二度目はお肌の老廃物を落とす、丁寧にダブル洗顔することによって表皮が生まれ変わり、キメのそろったきれいなす肌を目指すことができます。
朝は1回、夜は2回のダブル洗顔でがんばりましょう。タオルで拭き取るときも肌表面を痛めないようにやさしく拭き取ってください。

肌を生まれ変わらせるためのポイント

ポイント1 32度のぬるま湯

顔の表面温度が32度〜34度、皮脂が顔の表面に溶け出す温度は30度程度。
皮脂が顔の表面に広がるところを同じくらいのぬるま湯で洗うことで、必要な潤い成分を逃しません。

マシュマロタッチ

泡をのせるだけでこすらずマシュマロのように押して汚れを浮かします。肌を守ることで、ターンオーバーを促し、50〜70日で肌が生まれ変わります。

肌にストレスなく、やさしく洗うことで肌が生まれ変わります。

  1. 想茶石鹸の使い方